基本的に、わたしが手がけるモデルの接続部分は、一般にポリキャップなどが使われるのに対し、プラ板のみでうまく凸凹を利用して作り出します。
(最近のプラモデルは凸凹の利用も増えてる感じもしますけどね)
まぁ、この画像を見る限りでは、「うわ、適当・・・」とか思うかもしれませんが、実際にはかなりいい感じに接続することが実現しています。
ディスプレイに向かって左側が大型ビーム砲、右側がIフィールド発生装置の支えになります。
この2点も約8年前に作られたもので、今自分でみると「雑な作りだな^^;」とたじろぐ出来です(|||´∀`)<特に調整もしてないので、完成度70%
改良の余地有りだなぁと思うので、大型ビーム砲の支えは作り直したほうがよさげだなと思ってます;
Iフィールドのほうは、これで、通してみることにv
にしても、色が変色しすぎて、見ててむずむずしますね(´▽`|||)
これは、早急に作り直そっと・・・








